理系だから英語が武器になる

私の専門は機械工学です。36歳のとき、某重工業から外資に転職して20数年間ドイツの産業機械の販売を担当していました。英語は勉強しました。

勤務先はどこであれ、理系の世界公用語は英語です。英語が必要なのは西欧圏だけではありません。中国、台湾、韓国、東南アジアの国々とのコミュニケーションが増えています。技術屋だからこそ英語が武器になります。

理系のひとにとって理系の英語を学ぶことは難しくありません。何故ならもともと科学、技術の知識があってイマジネーションが働くからです。まず読む力と聴く能力です。英語で情報をインプットできるようになると、書く、読むのアウトプットができるようになります。

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