私は日本人ですが外国人に日本語を教える自信はありません。いま注目されている『日本語教育能力検定試験 』

外国人労働者と日本語教育

新たな在留資格を創設して、外国人労働者の受け入れ拡大の法案を臨時国会で審議されています。「技能実習制度」を使った外国人の就労は人出不足の支えになっているのが現実で、今頃になって、一部悪辣な事業者の実習生に対する不当な扱いが表面化されています。与党も野党も不備な実習制度を見て見ぬふりをしてきたからでしょう。”日本は良い国だ、日本人は親切だから”と自画自賛していたら、外国人労働者にそっぽ向かれてしまいます。

安心して働けるが環境が必要なことは間違いありません。

そのなかで真っ先に必要になるのが、受け入れた外国人労働者(また増加している留学生)に対する日本語教育です。

私は日本人ですが、日本語を教える自信はありません

では誰が日本語を教えるのですか? それができるのは「日本語教育」を学習した人たちです。間違いないのは「日本語教育能力検定試験」に合格した人たちです。

「日本語教育能力検定試験」は難関試験なようです。平均合格率23%の。だから合格者の絶対数が不足しています。「日本語教育能力検定試験合格者」は都市部だけでなく、地方にも必要な人たちです。

合格率が高く、コスパが良い! アルクの「合格パック 2019」

開講30年の歴史があり「日本語教育能力検定試験」を知り尽くしたアルクの講座です。
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結構なボリュームの教材です。

講座修了生の合格率が57.4%で平均の約2.5倍の合格率

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養成講座に通って420時間の課程を修了する方法がありますが、約60万円かかります。アルクの講座費用は1/4から1/5です。

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